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本公演も折り返し地点に来ました。毎回、たくさんのお客さま、感謝感謝です。
ちらほら感想を頂いておりますが、ブログなどをご利用のみなさま。ぜひぜひコメント・トラックバックお待ちしております。

at 22:50, yui, スタッフ

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橘花, 2006/07/09 5:11 AM

拙いブログではありますが、お言葉に甘えてトラックバックさせて頂きました。
楽公演も拝見させて頂きます。
楽しみにしています。

観月 華, 2006/07/09 7:05 PM

本日、千秋楽おめでとうございます!

今回のお芝居は、同窓会という事もあり、内容も身近で、自分と重ね合わせて拝見させて頂きました。

登場人物全員の過去(ラブレターを没収されたり、いじめに遭ったり、教師になぐられたり…)が、自分にも身に覚えがある事だったりして。
リアルでした!

過去には色々な事がありましたが、とにかくこれからは、笑って前向きに生きていこうと改めて思いました。
言葉では簡単で、行動は難しいかもしれませんが、心がけから始めたいと思います。

やっぱり、最後の場面はホロリときちゃいました。
人と人との関係って難しいけど、やり方に正解も間違いも無いと思います。
でも、同窓会で本音でぶつかった事で、少しはみんなの距離が縮まったんじゃないかな?と思います。
誤解や嘘もあったけど、真実に近づくうちに特に寺井さんに対する同窓生と蘭ちゃんの心のトゲトゲは、少し丸くなったのではないでしょうか?

された事、した事って人によって感じ方が違うし、
時間が経ったり、何かの影響で感じ方が変わる事もあるし、
大人になって、自分が親や社会人になってから、あの頃(自分が子どもの頃の)親や教師の発言や行動の意味が分かったりする事もあるし。

乱文になってしまいましたが、そういう事を考えさせられました。

三田村さん、キャストの皆さん、スタッフの皆さん、素敵なお芝居をありがとうございました。

これからも三田村組の活躍を期待してます。

では。










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営業日誌(改), 2006/07/09 5:07 AM

■開期 2006.7.4(火)〜9(日) ■会場 中野@ザ・ポケット ■出演 河西健司/平良政幸/古屋治男/栗原茂(流山児★事務所)/高乃麗/麻乃佳世/加藤亜矢子/三田村周三 ある親友の死をきっかけに催された同窓会。 誰が呼んだか、あの嫌われ者の教師が現れた−。 4日